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丸石樹/情報デザイン演習ⅢB の変更点


#author("2026-09-04T22:14:22+09:00;2026-09-04T22:13:51+09:00","default:member","member")
#author("2026-09-04T22:29:45+09:00;2026-09-04T22:13:51+09:00","default:member","member")
*丸石樹
[[情報デザイン演習IIIB]]
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**課題2 経路案内
***成果物
-横型動画
#YouTube(p6lTlGUjLAA)
-[[縦型動画>https://www.youtube.com/shorts/piaNFsloKAE]]
***字コンテ
-1. 地図で現在地を表示
-2. 早送りで進む
-3. ポイントを抑える
-4. 繰り返して最後アリーナ
***企画
-おすすめスポット
--アリーナソファー
-背景
--駅から遠く階段も多いため、猛暑日や寒い日には利用しづらく、これまで訪れる人が限られている。
--しかし、その立地だからこそ生まれる「人が少なく静かに過ごせる」という環境に加え、綺麗な景色や空気、充実した設備など、まだ知られていない魅力がある。
-目的
--できるだけ室内を通り、階段を避けながら最短距離で目的地まで行ける方法を紹介する。
--静かに過ごせることや、綺麗な景色・充実した設備など、この場所ならではの魅力を広める。
-コンセプト
--実際に歩いている目線と家からみたイラストの2種類でわかりやすくする
--遠さを感じさせないよう倍速を使う
***調査
-現状
--[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as022_st_kyusan-u_ac_jp/IgAnqBGCkG75S60fJKkY2LvuAdgvGAMB27xGIlQYhwJRE1c?e=FAF3EK]] 
-先行事例
--[[イラスト道案内動画>https://www.instagram.com/reel/DWNNUleETrK/]]
--[[人と文字道案内動画>https://www.instagram.com/reel/C7oCt7Bv3q5/]]
***まとめ
-目的とその達成状況
--できるだけ室内を通り体力を削らない方法でアリーナまで行く方法をわかりやすく動画にできた。
-取り組みを通して得られた知見
--倍速だけではなく、低速も使うことによりより見やすい動画になることを知った。
-今後の課題や応用の方向性
--今後はさらに長い距離や、難しい道などもどうしたら見る人にわかりやすく伝えられるのか模索していきたい。
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**課題1 VI計画
***成果物
-シンボルマーク / ロゴタイプ
#image(a.png)
-モーションロゴ
#YouTube(uqpkd0thLTM)
#YouTube(9utHoRWv1Hk)
-VIマニュアル
--[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as022_st_kyusan-u_ac_jp/IQCk4aFamDiUTpgEOYxP5F2iAZ9XPlJNZxLnQbiK8iFnoHE?e=FWR8vq]] 
***試作
-[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as022_st_kyusan-u_ac_jp/IQB4GdIJFjIUTrw9nb_bKRLWASeHoRtbASGRRO0WFOFMNsc?e=E7N8H3]] 
***字コンテ
-1. 異なる図形があらゆる方向から現れる
-2. 三つの図形が合わさる
-3.少しずつ分かれる
-4. 円が三つをまとめる
***企画
-背景
--現在のロゴでは、文理芸融合や多様な学びといった大学独自の魅力が十分に伝わっていない
--大学の個性を表現しながら、受験生・在校生・保護者など幅広い人に親しまれる新しいロゴが求められている
-目的
--文系・理系・芸術系が集まる「文理芸融合」と、多様な学びの可能性を伝える
--受験生や在校生、保護者など幅広い人に親しまれ、印象に残る大学のイメージをつくる
-コンセプト
--異なる学びや個性が集まり、新しい可能性が生まれることを表現する
--親しみやすさと個性を両立し、見た人のワクワクが広がるロゴを目指す
***アイデアスケッチ
-[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as022_st_kyusan-u_ac_jp/IgA7EhbzIrl5Q5i2n2i6rzuYAbqyRFLrxZCqlxf4HCUY-vw?e=9flhTK]] 
***調査
-現状
--[[大学調査>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as022_st_kyusan-u_ac_jp/IgBbJNrJ9BosQ6qjdsSuUbbDAe2hO61UK40eD9yLtCI5HHI?e=gV3veC]]
--[[大学概要>https://www.kyusan-u.ac.jp/guide/summary/]]
-先行事例
--[[東海大学>https://www.tokai.ac.jp/about/symbol/communication/pdf/communication_04.pdf]]
--[[関西学院>https://ef.kwansei.ac.jp/cms/ef_kwansei/file/pdf/KG_VI_guidelines_ippan_ver1.3_2.pdf]]
--[[明治大学>https://www.meiji.ac.jp/koho/information/symbol/index.html]]
-VIに関する基礎情報
--[[VIの目的や開発手順と構成>https://chibico.co.jp/blog/branding-design/visualidentity-development-073/]]
--[[デザイナー必見のロゴマニュアルとは>https://bulan.co/swings/logomanual/]]
***まとめ
-目的とその達成状況
--どの世代にも親しみやすいデザインをすることができた。また、文理芸融合というキーワードを表現したロゴを作ることができた。
-取り組みを通して得られた知見
--あまり色々な情報を入れすぎずにシンプルにすることが大切。
-今後の課題や応用の方向性
--今後はもっとシンプルに情報を伝えられるようなロゴを作っていきたい。
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