LogoMark.png

鴻上早紀/情報デザイン研究I の履歴(No.1)


motion

一つ一つの動きを擬音をテーマに表現する

01.gif
↑

概要

↑

これは何?

↑

背景と目的

↑

コンセプト

↑

成果物の仕様

↑

制作ツール

↑

プロジェクトの期間

2023.04.11 - 2023.XX.XX (二、三週間別の企画していました)

↑

まとめ

モーショングラフィックスにおける図形の動きや変形は、何がどのように動いているのかを理解するのが難しいです。しかしこのサイトでは、モーショングラフィックスの動きを簡潔に表したGIFによって、一つ一つの動きを理解することができます。また、技法だけではなく擬音でもモーションを探せることで、より直感的にモーショングラフィックスに使用したい動きを調べることができます。サイト画面は、TOP画面を検索ボタンにする、サイドバーや関連記事などの情報をなくすことで、辞書のように検索しやすくなっていると考えられます。記事には制作例や設定する項目を書く、難しい動きはZIPファイルにすることでサイトを見た方が、aftereffectsで再現できます。同じ学部の方(匿名希望)にサイトを見てもらったところ、わかりやすく自分も再現できると思うとコメントをいただきました。




↑

調査

↑

現状調査

↑

先行事例

↑

技法・技術情報

↑

プロジェクト管理

↑

スケジュール


↑

ToDo





進捗記録




↑

2023.07.11

↑

作業

↑

2023.07.04

↑

作業

↑

2023.06.27

↑

作業

↑

2023.06.20

↑

作業

↑

2023.06.13

↑

作業

↑

企画変更

↑

試作

↑

on-line

新しいビジネスモデルとしての自前オンラインサイトの制作

01.gif


↑

概要

↑

これは何?

↑

背景と目的

コミュニティーサイトには大きくオンラインサロンとファンクラブがあります。
オンラインサロンとは会費を支払い、情報などを得ることができる会員限定のオンラインコミュニティのことをいいます。ファンクラブは、特定のアーティストや有名人のファンが集まるコミュニティであり、そのアーティストや有名人に関連するコンテンツや情報を提供します。(会費ありと無料コンテンツもある)
数年前から著名人や有識者がオーナーとなり情報提供や交流をすることでオーナーと会員との距離感が近い存在であったり、スキルアップができたりするため人気になっています。
コロナウイルスの影響により社会的距離が求められ、オンライン活動が増えました。経済不安やおうち時間の増加によりクリエイターエコノミーが発展し、オンラインサロンなどのコミュニティーサイトは副業や起業の支援役割を果たしました。これ以外にもSNSやサブスクリプションサービスなどのオンラインコンテンツが増加した結果、コンテンツの飽和が生じ、今後は価値を感じるコンテンツの選択が重視されるようになると考えます。クリエイターエコノミーはさらに発展し、企業以外にも「この人の〇〇を買う」のような、人と人との交流を通じた場所の重要性が高まると考えられます。このため、個人が主体となり、コンテンツを発表、販売、他のサービスへの誘導、観覧者と交流できるサイトのテンプレートサイトを制作しようと考えました。また、プラットホームが消えるとサロンも消える可能性があるため自前サイトで制作しようと思いました。


↑

コンセプト

↑

成果物の仕様

↑

制作ツール

↑

プロジェクトの期間

2023.05.23 - 2023.XX.XX

↑

まとめ

企画を変更したので、どのような問題点があるか教授たちと相談していきたいと思った。それらの意見も踏まえてワイヤーフレームやサイトマップを迅速に制作して前半を巻き返したいと思った。




↑

調査

↑

現状調査

コミュニティーサイトには大きくオンラインサロンとファンクラブがあります。
オンラインサロンとは会費を支払い、情報などを得ることができる会員限定のオンラインコミュニティのことをいいます。ファンクラブは、特定のアーティストや有名人のファンが集まるコミュニティであり、そのアーティストや有名人に関連するコンテンツや情報を提供します。(会費ありと無料コンテンツもある)
数年前から著名人や有識者がオーナーとなり情報提供や交流をすることでオーナーと会員との距離感が近い存在であったり、スキルアップができたりするため人気になっています。


オンラインサロンの種類


↑

先行事例

↑

技法・技術情報

↑

プロジェクト管理

↑

スケジュール


↑

ToDo

-モーションの基礎を作り終える
-サイトにGIF形式でupする
-SNSにアップする
-プラグインを入れる
-エクセルで単語を出す
-いくつかまとまるのか全然違うものの集まりなのか分類する




↑

2023.06.06

↑

作業

↑

2023.05.30

↑

試作

↑

コンセプト

↑

2023.05.23

↑

企画変更

↑

先行事例

↑

現状調査

コミュニティーサイトには大きくオンラインサロンとファンクラブがあります。
オンラインサロンとは会費を支払い、情報などを得ることができる会員限定のオンラインコミュニティのことをいいます。ファンクラブは、特定のアーティストや有名人のファンが集まるコミュニティであり、そのアーティストや有名人に関連するコンテンツや情報を提供します。(会費ありと無料コンテンツもある)
数年前から著名人や有識者がオーナーとなり情報提供や交流をすることでオーナーと会員との距離感が近い存在であったり、スキルアップができたりするため人気になっています。


オンラインサロンの種類








前回までの企画

↑

motion × sound

擬音をモーションで表現する研究

01.gif


↑

概要

↑

これは何?

↑

背景と目的

↑

コンセプト

↑

成果物の仕様

↑

制作ツール

↑

プロジェクトの期間

2023.04.11 - 2023.XX.XX

↑

まとめ

↑

調査

↑

現状調査

↑

先行事例

↑

技法・技術情報

↑

プロジェクト管理

↑

スケジュール


↑

ToDo








↑

2023.05.16

↑

作業

↑

企画

↑

2023.05.09

↑

作業

↑

制作物の仕様

↑

企画

-見ることで擬音やオノマトペを感じることができるモーショングラフィックスを複数作る
-最後にそれらを組み合わせて使用し、音楽に合わせたモーショングラフィックスを作る



↑

2023.05.02

↑

作業

↑

企画

-様々な擬音からモーショングラフィックスを複数作る
-最後にそれらを組み合わせて使用し、モーショングラフィックスを作る

↑

制作物の仕様

-動画(VIMEO)

↑

2023.04.25

↑

作業


↑

企画

↑

テーマ

↑

制作物の仕様

↑

テーマ選定

↑

今回の使用用途

↑

現状調査




↑

2023.04.18

↑

研究は映像制作に決定

↑

企画

↑

現状調査




↑

先行研究


↑

技法・技術情報

↑

2023.04.11

↑

調査

先輩方の先行研究の調査
PV制作でしたいことに近い


↑

やってみたいこと

わからないことがあればAIに探してもらう