長友ひより
情報デザイン演習IIIB
課題2 経路案内
成果物
字コンテ
1. 九産大前駅改札からエレベーターで下に降りる
- 1. 正門を映してスタート
- 2. 道なりに2号館まで行く
- 3. エレベーターを乗り継いで、1号館
2階に行く
4. 図書館の目の前でエンディング
企画
- おすすめスポット
- 背景
正門から図書館方面へのルートが分かりづらい
- 17号館から1号館への移動が大変(階段が使えないと特に)
- 2号館のエレベーターは混みがち
- エレベーターを乗り継ぐと待ち時間が増える
- 1階以外からだと乗れないことが多い
- ▶︎▶︎経験を基に導き出した最短ルートを紹介する
- 目的
車椅子ユーザーの方も気楽に図書館を利用できるようにするため
階段を使わないルートを紹介
- 階段を使えない学生が移動教室を最速でできるようにするため
- コンセプト
- 車椅子ユーザー目線を再現したカメラワーク
- 分かりづらい部分は止めたり、テロップを入れたりする
調査
まとめ
- コンセプトに沿って編集することができた
- 縦と横それぞれの特徴について考えることができた
- 今後はロゴデザインやカラグレのクオリティを磨きたい
課題1 VI計画
成果物
- シンボルマーク / ロゴタイプ
image
- モーションロゴ
YouTube
- VIマニュアル
OneDriveへのリンク
試作
OneDriveへのリンク
字コンテ
- 1. ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯
- 2. ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯
- 3. ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯
- 4. ◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯、◯◯◯◯◯◯◯◯
企画
- 背景
- 現在のロゴについて
- 背景色によって視認性が悪くなる(ファビコンなど)
- ロゴマークが何を表しているのかピンと来にくい
- そのため、九産大のアピールポイントが伝わるロゴを新たに制作する
- 目的
- 九州で唯一無二の「文理芸」が揃っている強みを表す
- グローバルな要素も残す
- コンセプト
- 重厚感を出すため、習字のような形のモチーフにする
- ロゴが和風寄りのため、ロゴタイプは英語表記にする
アイデアスケッチ
調査
まとめ
- ◯目的とその達成状況◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
- ◯取り組みを通して得られた知見◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
- ◯今後の課題や応用の方向性◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯