未定
架空の飲食店の注文サイト
メインビジュアル、あるいは
プロジェクトの最新の状態を視覚的に掲載
概要
背景と目的
コンセプト
成果物の仕様
制作ツール
プロジェクトの期間
まとめ
調査
現状調査
先行事例
技法・技術情報
プロジェクト管理
スケジュール
ToDo
進捗記録
2026.10.5
働いていて感じること
- 商品を探しにくく、お客さんによく尋ねられる
- 外国人観光客が言語の設定の仕方がわからず結局パッション英語で注文の対応をしてる
- 英語表記で「Zaru」「Kake」とあるため、それが何なのかと尋ねられる
- もつ鍋などご当地のものは説明があった方が良いと思う
- ざるそばやつけ麺の形のものも説明があった方が良いと思う
- 蕎麦湯が口頭のみの注文しかないので、モバイルにも入れて欲しい
先行事例調査
現状調査
モバイルオーダーとは、お客様がスマホやタブレットからアプリやWebサイトを経由し、注文・決済をして、店頭で商品を受け取るシステムのこと。
普及した主な理由は、
- 新型コロナウイルスの感染対策
- 飲食業界の人材不足と業務効率の改善
モバイルオーダーは大きく3つのタイプに分類できる。
導入する店舗の特徴により適切なタイプが分かれる。
- 店内型:店内飲食可能な店舗で導入されている
- テイクアウト型:注文する店舗を自由に選べる
- キャッシュオン型:テイクアウト・イートイン両方に対応している
メリット
- 注文の受付を自動化でき、ミスも減る
- レジ業務が不要になる
- 人材不足の解消、人件費の削減ができる
- 混雑時の売上アップを狙える
- 顧客データ、売上データの活用ができる
デメリット
- 導入コストや手数料がかかる
- 業務オペレーションが変わる
- 従業員のシステム理解が必要になる
- 接客する機会が減る
2026.09.28
仮テーマ「架空の飲食店の注文サイト」
- 飲食店で働いてて感じることを落とし込みたい
- 海外からの観光客に対応したい
- ご当地の料理の補足を入れたい
- 注文したいものが見つからないと言われがち
- POPも作りたい
次回やること
- 現状調査
- 先行事例
- サイトマップ
2026.09.14
- スケジュール作成
- テーマ案(キーワード)書き出し
→web、ToDoリスト、ルーティン管理、ポロモード法、モバイルオーダー、バウンドテニス、お酒、美術館