源島咲太郎
情報デザイン演習IIIB
課題2 経路案内
字コンテ
- 1. 大学の門の校名碑からスタート
- 2.ひたすら真っ直ぐ(倍速)
- 3.中央会館の上にある九産大のシンボルマークを映す
- 4.駐車場を通っておすすめスポットに入る入り口を矢印で指す
- 5.おすすめスポットの魅力の紹介をテロップで行う
企画
- おすすめスポット
- 背景
- 木に囲まれているため夏でも涼しい
- 休み時間でもそこまで混雑していない
- 若干隠れたところにあるため、知ってる人が少ない穴場
- ルートはかなり分かりやすく、簡単である
- 喫煙者や暑さを凌げる場所に行きたい人向け
- 目的
- 夏場の避暑場として利用してほしい
- 一号館の喫煙所は人が多いし暑い...という人に利用して欲しい
- コンセプト
- 動画に飽きが来ないように、長くなりすぎないような動画にする
- 人物やテロップを使って分かりやすいような経路案内を作成する
調査
課題1 VI計画
成果物
- シンボルマーク / ロゴタイプ
- モーションロゴ
#YouTube
- VIマニュアル
試作
字コンテ
- 1. 山が縮小される
- 2. 縮小されると同時に10本の線がリズムよく出てくる
- 3. シンボルマークが完成され、九産大の名前が表示される。
企画
- 背景
- スマホなどのデジタル化が進んでいるため、シンプルなロゴが推奨される。
- 現在のロゴは大学感が薄く、歴史や伝統的なイメージが損なわれている
- 目的
- スマホのような小さな画面で見てもわかりやすく、シンプルすぎずにバランスを保たれたロゴを作成し、大学の伝統や歴史と現在のニーズを両立したロゴをデザインする。
- コンセプト
- 九産大の位置する地域を象徴する立花山と、10学部を表す10本線を取り入れ、多様な学びが一つになる様子と地域に根ざして成長していく姿を表し、九産大の歴史と一体感のあるロゴを作成する。
アイデアスケッチ
調査