稲吉うた
情報デザイン演習IIIB
課題2 経路案内
企画
- おすすめスポット
- 背景
- あまり図書館に行かない人のために図書館にはリクライニングチェアやソファがあるということを知ってもらうため。
- 目的
- 疲れた時にくつろぐことができる。
- 静かに一人で本を読むこともできる。
- コンセプト
- 分かりやすくて親しみやすいシンプルな動画にする。
- どのくらいで目的地に着くか分かるようにする。
調査
課題1 VI計画
試作
字コンテ
- 1. KとSの線が中心に来る
- 2. 三角形が形作られる
- 3. KとSだけ一瞬色を変える
- 4. 最後にロゴタイプが出てくる
企画
- 背景
- 従来の大学マーク特有の重厚感や円満な表現ではなく、先鋭的でデジタル時代にマッチする新しいビジュアルアイデンティティが求められている。
- デジタルデバイス上での視認性や、親しみやすさを重視した現代的なブランドコミュニケーションへの刷新が求められている。
- 目的
- 枠にとらわれず、新しい知識や技術をどんどん吸収して自分をアップデートできる環境であることを伝える。
- 何年経っても古くならず、グッズやキャンパスのどこにあっても馴染むスマートさ。
- 「革新的」な先進性と「親しみやすい」ぬくもりを両立させ、多様な人々がオープンに集うキャンパス像をアピールする。
- コンセプト
- あえて「角の尖った三角」を採用してエッジの効いた「革新性」と「無機質」な美しさを前面に出し、時代の最先端を走る姿勢を表現する。
- 尖ったフォルムに対して「白」のトーンと「シンプル・軽快」な空間使いを合わせることで、冷たくなりすぎず、軽やかで洗練された「親しみやすさ」を同居させる。
アイデアスケッチ
調査