宇都宮楓
情報デザイン演習IIIB
課題2 経路案内
企画
- おすすめスポット
- 背景
- 図書館までのルートがどこであるかが曖昧であり迷いやすい
- 誰でも行けるように坂や階段を避けたルートを使う
- 目的
- 初めて行く人や普段あまりいかない人が行きやすいようにする
- コンセプト
- 人物やキャラクターが登場しないテロップだけでわかりやすくする
- 経路だけでなく魅力も伝わる動画にする
調査
- 現状
- 先行事例
- 〈ルート案内〉2階エントランスから西展示棟への行き方/東京ビッグサイト (Tokyo Big Sight)
- 九段下駅から日本武道館へのアクセス/バスとりっぷ
課題1 VI計画
成果物
試作
字コンテ
- 1. 左上から徐々にロゴが現れる
- 2.すべてロゴが出てきたら一度消える
- 3. ロゴタイプが画面に出る
- 4. 左からロゴが転がってくる
企画
- 背景
- 紙媒体中心から、スマートフォンやPCなどのデジタルデバイスでの画面表示が主流となった
- 小画面でも認識しやすいグラフィックの単純化・フラット化
- 目的
- デジタル時代に必要な高い視認性と判別性を確保しつつ、歴史ある伝統校としての「厳格・品格」を損なわないような新しいビジュアル基準の構築
- 大学の歴史と実績を解釈し、受験生・在学生・地域・卒業生に安心感と誇りを与えるブランド像を再構築する
- コンセプト
- これまで使ってきた楠と椎の葉をモチーフにする
- 全体に優しく丸みを帯びたシルエットを取り入れることで、大学と地域・学生・未来をむすぶ「つながり」や親しみやすさ、調和を表現する
アイデアスケッチ
調査
まとめ
- ◯目的とその達成状況◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
- ◯取り組みを通して得られた知見◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
- ◯今後の課題や応用の方向性◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯