#author("2026-09-03T13:37:15+09:00","default:member","member") #author("2026-09-03T13:45:45+09:00","default:member","member") *中山颯太 [[情報デザイン演習IIIB]] ~ ~ **課題2 経路案内 ***成果物 -横型動画 #YouTube(7q3vuK7QeIg) -[[縦型動画(リンクはこちら)>https://www.youtube.com/shorts/8nEAGuNdfFw]] ***字コンテ -1. 九産大の門から撮り始める。 -2. 方向転換するところや、目印となるところで字幕を入れて、それ以外のところは倍速にする。 -3. あるちかについたら売店の中なども紹介する。 ***企画 -おすすめスポット --あるちか -背景 --「あるちか」には、学生が昼食や飲み物などを購入できる売店や、休憩できるスペースがある。しかし、大学に入学したばかりの学生や初めてその場所を利用する人にとっては、場所が分かりにくく、どのように行けばよいか分からないことがある。 -目的 --そこで、大学内の売店と休憩スペースまでの経路を分かりやすく紹介する案内動画を作成する。動画を通して、初めて訪れる人でも目的地まで迷わず移動できるようにし、売店や休憩スペースを気軽に利用してもらうことを目的とする。 -コンセプト --明るさやスピードを調節して見やすい動画にする。 ***調査 -現状 --[[OneDrive>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as013_st_kyusan-u_ac_jp/IgAmmK1xIj5yS79OdPKbWDeVAU0WJzrlMHuqlO5T3RbU6SY?e=Te7TTe]] -先行事例 --[[Youtube>https://youtu.be/FhMnlFrm004?si=GozkErIbo7rcutNC]] --[[Youtube>https://youtube.com/shorts/ic_VCrYoKzs?si=TLLfygKFUHq11MPk]] ***まとめ --売店と休憩スペースまでの経路を分かりやすく紹介し、初めて訪れる人でも迷わず目的地へ行けるようにすることを目的とした。実際の経路を撮影し、進む方向や目印となる場所を映像に入れることで、目的地までの道順を分かりやすく伝えることができた。 --動画を作成する際には、ただ道順を撮影するだけでなく、見る人の立場になって考えることが重要だと分かった。特に、動画の明るさや再生速度、進行方向が分かるような撮影を意識することで、より見やすく分かりやすい案内動画にできることを学んだ。 --今回の動画では売店と休憩スペースへの経路を紹介したが、今後は字幕や矢印、音声案内などを加えることで、さらに分かりやすい動画にできると考える。また、大学内の教室や図書館、食堂など、場所が分かりにくい施設の案内にも応用できる。 ~ ~ **課題1 VI計画 ***成果物 -シンボルマーク / ロゴタイプ #image(header.png) -モーションロゴ #YouTube(_5iNfmQblGU) -VIマニュアル --[[OneDrive>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as013_st_kyusan-u_ac_jp/IQBwlS4nBCGfRah7yY7fA_hRAc6U3M2Wo7rm51_3KeAaQCc?e=VyFIMD]] ***試作 -[[OneDrive>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as013_st_kyusan-u_ac_jp/IQCP21vpDrFkT5_6pEOn9aRmAWkSE8H2IYrKha8ibS_-BZ8?e=2BRJb5]] ***字コンテ -1. 「九」の文字を漢字の書き順通りに表示させる。 -2. 他の建物の部分をフェードインさせる。 -3. 「九州産業大学」の文字をフェードインさせる。 -4. 「KYUSYUSANGYOUUNIVERSITY」の文字をフェードインさせる。 ***企画 -背景 --デザインの単純化により、大学らしさや独自の個性が弱まった印象がある -目的 --デザイン性とデジタル時代に求められる「視認性」を両立させる --大学らしさを残しながら、洗練された印象を表現する -コンセプト --「九」の文字に加え、二つの三角形によって楠の葉と椎の葉を表現し、大学らしさを象徴するデザインとして再構築する ***アイデアスケッチ -[[OneDrive>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as013_st_kyusan-u_ac_jp/IQBhNsyO056ESKlOlkJ5fYX5ATsDXI405DAdEgoat0fZGnI?e=WS1UZr]] ***調査 -現状 --[[九州産業大学:中期計画>https://www.kyusan-u.ac.jp/guide/summary/medium-plan.html]] --[[OneDrive>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as013_st_kyusan-u_ac_jp/IgBC8wFj5RzGRYL7pnuUeza8ARVCj0-jIQfkrX7u8djYqEk?e=hW9LHr]] -先行事例 --[[KOKUYO:12周年の節目に挑む、リニューアルの現在地>https://www.kokuyo.com/magazine/kokuyo/special-ci-renewal/]] --[[佛教大学 ロゴマークリニューアル>https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000023042.html]] -VIに関する基礎情報 --[[PR TIMES CI・VI・BIとは?>https://prtimes.jp/magazine/ci-vi-bi/]] ***まとめ -◯目的とその達成状況◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ -◯取り組みを通して得られた知見◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ -◯今後の課題や応用の方向性◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯ --「九」の文字と楠・椎の葉を取り入れることで、大学らしさを残しながら、シンプルで視認性の高いロゴを制作することができた。 --ロゴは、デザインを単純化するだけでなく、限られた形の中で意味や個性を表現することが重要だと分かった。 --より多くの人に見やすく、印象に残るデザインにするため、色や形、サイズなどをさらに検討し、さまざまな媒体への応用を考えたい。 ~ ~