LogoMark.png

堤晴司/情報デザイン研究II の変更点


#author("2026-10-05T12:24:25+09:00;2026-09-10T11:23:46+09:00","default:member","member")
#author("2026-10-05T12:35:52+09:00;2026-09-10T11:23:46+09:00","default:member","member")
*「いつか、そのとき。」
#setbgcolor(#FFFFFF)
保護犬・保護猫と出会うという、もうひとつの選択肢

  
 
             メインビジュアル、あるいは
             プロジェクトの最新の状態を視覚的に掲載
 
   

-''堤 晴司''
-'''Keywords:・・, ・・・, ・・・, ・・・'''
-https://www.example.com
~

//***CONTENTS
//#contents2_1
//~


**概要
***背景と目的
-背景
自分自身、動物が好きで、将来は保護猫や保護犬を家族として迎えたいと考えている。近年、犬や猫の殺処分数は年々減少しているものの、現在も殺処分される犬や猫は存在している。
こうした現状を知り、保護猫・保護犬について知る機会を増やすことで、ペットを迎える際の選択肢として「譲渡」を知ってもらう必要があると考えた。


-目的
保護猫・保護犬の魅力や、保護されるまでの背景、譲渡について分かりやすく伝える冊子を制作する。
冊子を通して、保護猫・保護犬に対する理解を深めてもらい、将来ペットを迎えたいと思ったときに、「譲渡」という選択肢を思い出してもらうことを目的とする。



//&color(red){プロジェクトの背景と目的};
~

***コンセプト
//&color(red){基本的な考え方、枠組み、視点など};
~

***成果物の仕様
//&color(red){&small(成果物の形式・サイズ・時間尺等);};
冊子
~

//***メンバー
//&color(red){共同プロジェクトの場合のみ|メンバーと役割分担を明記};
~

***制作ツール
//&color(red){使用するツール|ハードウエア・ソフトウエア};
~

***プロジェクトの期間
//&color(red){プロジェクトの期間|20XX.XX.XX - 20XX.XX.XX };
~

***まとめ
//&color(red){プロジェクトが完結したら「まとめ」を記載して下さい。};
~
~


**調査

***現状調査
//&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問題の洗い出し};
~

***先行事例
//color(red){プロジェクトのテーマに該当する先行事例の紹介、傾向分析など};
~

***技法・技術情報
//&color(red){プロジェクトの遂行に必要な技法・技術に関する調査};

~
~

**プロジェクト管理

***スケジュール
//&color(red){計画的な遂行のために、進行管理表を作成してリンクして下さい。};
~

***ToDo
//&color(red){やるべきこと(タスク)を箇条書きにします。};
//&color(red){完了後は「%%取り消し線%%」あるいは「// コメントアウト」」};
~
~

#hr
CENTER:''進捗記録''
//&color(red){最新の情報を一番上に記載して下さい(古い記事が下へ沈む)。};
#hr

~
~
**2026.10.05
-台割作成に向けて
--大割り表作成


~
~
**2026.09.28
-保護猫や保護犬の魅力を伝える冊子
--将来ペットを飼いたい人の選択肢に譲渡が入るように
--愛護センターや保護犬猫カフェへの取材
--冊子制作のスケジュール
--台割の作成

-現状調査
--[[環境省:犬・猫の引き取り及び負傷動物等の収容並びに処分の状況>https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/statistics/dog-cat.html?utm_source=chatgpt.com]]
2019年から2024年の犬猫の引き取り数や殺処分数等の変化
引き取り数は85,903から39,409
返還・譲渡数は53,062から32,506、殺処分数は32,742から6,830

--[[ペット飼育放棄の抽出と終生飼養サポートの検討>https://www.jpc.or.jp/animal/wp-content/uploads/2018/05/H29_hamano.pdf?utm_source=chatgpt.com]]
飼育放棄は単に「無責任な飼い主が捨てた」だけでなく
①飼い主の病気、傷病
②引っ越し
③離婚
④経済的な理由
⑤ペットの病気
⑥問題行動
など、さまざまなものが挙げられている

--[[福岡市動物愛護管理センター:事業統計>https://www.wannyan.city.fukuoka.lg.jp/yokanet/about_stat?utm_source=chatgpt.com]]

-先行事例
--「保護犬・保護猫と暮らす。」(坂上忍・責任編集、プレジデント社)
--「保護犬と、保護猫と。必然の出会いで結ばれた物語」(今西乃子・著、WAVE出版)
--「お世話させていただきます!犬猫保護施設の奮闘記」(ドッグベース七国山・著)

~
~

**2026.09.14
***テーマ案
-保護猫の冊子制作




~
~
~