#author("2026-09-05T00:19:38+09:00;2026-08-27T10:01:04+09:00","default:member","member") #author("2026-09-05T00:23:38+09:00;2026-08-27T10:01:04+09:00","default:member","member") *大島詩絵里 [[情報デザイン演習IIIB]] ~ ~ **課題2 経路案内 ***成果物 -横型動画 #YouTube() -[[縦型動画(リンクはこちら)>https://youtube.com/shorts/QpmaBzJCeQ0?feature=share]] ***字コンテ -1. 駅から大学まで歩く -2.大学の門から図書館までまっすぐ歩く -3. 歩いている間に大学のフロア説明 -4. 図書館周辺の紹介 ***企画 -おすすめスポット --図書館 -背景 --空きコマの時によく利用するから。 --勉強スペースや読書コーナーなどがあり充実した時間を過ごすことができるから。 -目的 --図書館は学生だけでなく一般の方も利用することができるが、そのことを知らない人が多いと思う。大学の図書館を紹介して利用するハードルを下げる。 -コンセプト --ブレないように意識する --ポイントが伝わるような動画にする(あまり必要じゃない部分は倍速にする) ***調査 -現状 -- OneDriveへのリンク -先行事例 --[[LOWYA紹介動画>https://youtube.com/shorts/w26pA0TMdqU?si=UCl531grh_aPP8Ei]] --WEBのリンク --[店舗紹介動画の作り方>https://proox.co.jp/column/44335/] ~ ~ **課題1 VI計画 ***成果物 -シンボルマーク / ロゴタイプ #image(cuore2026.png) #image(1d_25AS006大島詩絵里.png) -モーションロゴ #YouTube(LYV4OUBXkcM) -VIマニュアル --[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as006_st_kyusan-u_ac_jp/IQAHZfP_uN-qQq2uNcVN-BqrAWocfBKIrqnbOzm8T4AnIOY?e=zaC9Un]] ***試作 -[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as006_st_kyusan-u_ac_jp/IQCIGx71nJvrTZoZUGJIn40yAQVhA3zSCCZCOYLp9sbeetI?e=gUehmo]] ***字コンテ -1. 円形の図形が形を変える。 -2. 丸、四角、三角の形に円が削れていく。 -3. 最後にロゴの形を表示する。 -4. 大学名を表示する。 ***企画 -背景 --グローバル化が進んだことによって、言葉で説明しなくても情報が理解できることが必要になったこと。 --IT化が進んだことで、小さなデバイスで見ても情報処理が可能になることに需要が高まっていったこと。 -目的 --どんな問題にも柔軟に取り組み解決へ向かっていく。 --先進的で柔軟的な印象を与える。 -コンセプト --革新的で親しみやすいデザイン。 -- ***アイデアスケッチ - [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as006_st_kyusan-u_ac_jp/IQBGgpJ25nqxTolynv3s-vT0AaYW3xl73GSMo6gg9F1rRYM?e=g90xNX]] ***調査 -現状 -- [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as006_st_kyusan-u_ac_jp/IgC887qhcK-mQ7GHx7pSmcAGAUW4ndKPlD8Jfo5s7zeB-ms?e=HMTDBe]] --[[九州産業大学>https://www.kyusan-u.ac.jp/guide/summary/]] -先行事例 --[[埼玉工業大学>https://www.sit.ac.jp/information/sns/vi/]] --[[九州電力送配電>https://www.kyuden.co.jp/press/2019/h190426b-1.html]] -VIに関する基礎情報 --[[VIとは?意味や作り方、事例を解説>https://envision-inc.jp/insights/column13]] ***まとめ -目的とその鉄製状況 --先進的で柔軟的なロゴを制作することができた。 アニメーションでは図形の形が変形していく印象を与えたかったが、 図形がめくれていくような不自然な変化の形になってしまったのでもっといいアニメーションが作れるように頑張りたい。 -取り組みを通して得られた知見 --街中にあるロゴは見ただけでどんなお店なのか理解しやすいようになっているが、 いざロゴを制作しようと思うと、コンセプトを重視しすぎて与えたい印象とかけ離 れたりするのが難しかった。最初のアイディアスケッチで思いついた図形をたくさん書くのではなく、自分が考え出したコンセプトに合った図形から連想できる図形のアイディアをたくさん出し、与えたい印象に近づけていく方が自分の作りたいロゴが制作できると思った。また、普段ショート動画をよく見るが今回の動画制作にあたってクリエイターの大変さを身に染みて思い知った。 -今後の課題や応用の方向性 アフターエフェクトの使用にまだ慣れてないので、日頃から動画を撮る習慣をつけ日常の思い出を編集する習慣をつける。そうすれば自分も楽しく動画編集の力を成長させていくことができると思う。YouTubeにも参考になる動画がたくさんあるので自分が制作したい作品を思い通り作れるように勉強する。 ~ ~