#author("2026-09-05T00:30:33+09:00;2026-09-04T23:54:21+09:00","default:member","member") #author("2026-09-05T00:33:03+09:00;2026-09-04T23:54:21+09:00","default:member","member") *新甫楓佳 [[情報デザイン演習IIIB]] ~ ~ **課題2 経路案内 ***成果物 -横型動画 #YouTube(78axQQrSWuo) -[[縦型動画(リンクはこちら)>https://youtube.com/shorts/unEHFL7EsNw]] ***字コンテ -1. 九産大前駅からスタートする -2. 縦動画では15号館から、横動画では17号館からエレベーターに乗る -3. 3階まで上がったら、紹介する場所をうつす -4.テロップで魅力ポイントを紹介する ***企画 -おすすめスポット --15号館と17号館の通路 -背景 --芸術学部の新入生、まだ場所を知らない在学生 --課題が多くて大変、居場所に困っている、休みたい -目的 --駅からのルート案内、号館の移動を伝える --ソファで仮眠、作業、万能な魅力を届ける -コンセプト --芸学のド真ん中、外に出ずに移動可能 --開放的で明るい、作業の息抜きにも ***調査 -現状 --[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as014_st_kyusan-u_ac_jp/IgCyl74pBub6S4BEqnMZ3MwFAaWTV73KT-hIMPajAM3TzwE?e=Xqenfz]] -先行事例 --[[経路案内縦動画>https://youtube.com/shorts/9xrL_hrpz_4?si=eBE0Uh2gI6N7MwCV]] --[[経路案内横動画>https://youtu.be/tTUQE_LtuxI?si=uK1RJQ7pHRzNCCa5]] ***まとめ -景色の移り変わりが少ないルートでも、視聴者が飽きずに素早く確認できるよう、テンポ感を意識した実用的な経路案内動画を制作できた。 -字幕を出す位置や早送り(倍速処理)をする最適なタイミングを設計する重要性を学んだ。 -今後はAfter Effectsの3Dトラッキングや矢印などのアニメーションをより効果的に組み合わせ、視線誘導の分かりやすさと映像としての面白味をさらに向上させたい。 ~ ~ **課題1 VI計画 ***成果物 -シンボルマーク / ロゴタイプ #image(logo.png) -モーションロゴ #YouTube(dTgUiVyW-PY) -VIマニュアル --[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as014_st_kyusan-u_ac_jp/IQCuDSCgF9i3T4n9G0ZkGOZgAU3dJzgotzEJRcLak9ro3Q4?e=KAeII6]] ***試作 -[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as014_st_kyusan-u_ac_jp/IQD_5LBgY506SIwSR5gcLG9_ATK6jwpCVFFcqg0MdPcnpg8?e=3pl95D]] ***字コンテ -1. ロゴが回転する -2. 丸が画面いっぱいから小さくなって消える✖️2 -3. ロゴの回転が止まる -4. ロゴと文字が揃う ***企画 -背景 --現行のロゴは抽象的で、大学名との結びつきや認知に課題がある。 --文理芸の約1万人が集う多様性と、地域や社会への結びつきを示す必要がある。 --次世代のメインターゲットである高校生から選ばれる洗練された魅力が求められている。 -目的 --文理芸の異なる才能が1つに融合し、地域や社会と強固に結びついて新しい価値を生み出す姿を伝える --グッズなどとしても使いやすいデザイン -コンセプト --日本の伝統的な「あわじ結び」をベースに、頭文字「K」も見えるようにする。 --文系・理系・芸術系の3本の紐が交差し、ワンキャンパスの多様性を表現する。 ***アイデアスケッチ - [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as014_st_kyusan-u_ac_jp/IQB5LXCHNCzOSZpD0wGcVw4EAWqtgI61FxooKaYD105n9Pc?e=Cm0R54]] ***調査 -現状 -- [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as014_st_kyusan-u_ac_jp/IgAyDOPx8RPKQ51_0q1doSFRAQpPzB9_Ef7qFshOgCqlo3k?e=5Ec3CR]] -先行事例 --[[佛教大学:新たな佛教大学がスタートします。>https://www.bukkyo-u.ac.jp/important/20250327/28053.html]] --[[京都大学:ビジュアル・アイデンティティガイドブック>https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/operation/symbol/vi]] -VIに関する基礎情報 --[[reiro ビジュアルアイデンティティ(VI)とは?>https://reiro.co.jp/blog/visual-identity/]] --[[THE COMPANY CI・VI・BIの違いとは?>https://the-company.co.jp/knowledge/5043]] ***まとめ -日本の伝統や大学の強みを融合させ、形やフォント、配色を工夫することで、シンプルかつ特徴的なシンボルマークとロゴタイプを制作できた。 -シンプルな形ほどイメージが伝わりやすいことや、画面上のデザインと印刷物では見え方やサイズ感の重要性が異なることを学んだ。 -コンセプトをより明確にするための微調整を重ねるとともに、After Effectsでの高度な編集技術を身につけ、より面白味のあるモーションロゴへの発展を目指す。 ~ ~