#author("2026-09-02T01:15:28+09:00","default:member","member") #author("2026-09-02T01:19:42+09:00","default:member","member") [[情報デザイン演習IIIB]] 東島百合子 ~ ~ **課題2 経路案内 ***成果物 -横型動画 #YouTube(KBZUbM_FTWY) -[[縦型動画(リンクはこちら)>https://youtube.com/shorts/MF5Ve3JqwlY?feature=share]] ***字コンテ -1. 九州産業大学にあるパウダールーム徒歩5分。 -2. キャラクターと一緒に案内 -3. JR九産大駅前から歩いていき九産大の門からスタート -4. 17号館横をずっと歩く -5. 九州産業大学美術館を目印 -6. そこから中央会館がみえアトリエ食堂が見える -7. あるちかという地下に行く階段がありそこを下る。 -8. Lady's only とかいるスペースにはいり扉をひらけば大きいミラーのついたパウダールームがある ***企画 -おすすめスポット --中央会館の化粧ルーム -背景 --大学内でおしゃれな化粧ルームで化粧直ししたい --トイレの立ち鏡を使いながら化粧する人が多い -目的 --椅子とミラーにライトがありゆっくり化粧直しができる空間を演出したい --地下にあるので利用する人も知っている人が少ない -コンセプト --女性に向けての動画なので可愛い感じの雰囲気の動画にしたい --歩く視線での画角で目印になる建物を紹介しながら歩く ***調査 -現状 --[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as018_st_kyusan-u_ac_jp/IgD5xOXZ3l88RJspRWHSlXrBAagzrOaMdVSYpJaK5jUu1fU?e=ywZcfx]] -先行事例 --[[ハチ公改札から代々木体育館(国立代々木競技場)までの行き方>https://youtube.com/shorts/7Ou0lgsMGe8?si=QmrGaWOIGpRncHUB]] --[[ケアリッツ・アンド・パートナーズ経路動画>https://youtu.be/Aznm_LBGULs?si=tSZdEPduMtGvvWei]] ***まとめ -キャラクターを使いながら経路案内映像を作ると雰囲気が出る -画面内の映像がいかに見やすいか分かりやすいかを意識することが大切である -サムネはいかに簡潔に映像の情報が分かりやすいかが重大なポイントなため必要な情報を詰め込む ~ ~ **課題1 VI計画 ***成果物 -シンボルマーク / ロゴタイプ #image(1d_25AS018東島百合子.png) -モーションロゴ #YouTube(gd3PgGsqpmg) -VIマニュアル --[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as018_st_kyusan-u_ac_jp/IQDbPTsDwPe0SKQX0ayRN8t-AXplunrcR9R0o7NJRduExG8?e=ynq5kU]] --[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as018_st_kyusan-u_ac_jp/IQDqivmHGgCWRK79DdXPmTzVAQ3qB32N9VTYi3tDJw01NQA?e=mCG1sC]] ***試作 -[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/iwata_mail_kyusan-u_ac_jp/IQDtjVTwtLlLRq07MDF-gbqEAVBKxH6SLDckfNsMjgk0Yy4?e=Nhh7OG]] ***字コンテ -1. 左と右からクロスに交わる -2. 丸いを交互からバウンドしながらつく -3. 葉っぱは回転しながら現れる -4. 大学の文字を浮かべる ***企画 -背景 --10学部という多様な学びが集結する場所であり、それぞれの場所で多くの活動に挑戦する学生たちが集まる熱量やエネルギーが存在している。 --スマートフォンなどによる情報共有が主流となり、デザインの単純化が進んだ結果、大学としての個性、品格、そして歴史感が弱まり、大学への印象が薄れている -目的 --学部を超えた多様な学びや活動が一つに結びつき、大きなエネルギーを生み出す「九州産業大学のスケール感」と、キャンパスの歴史を見守ってきた「安心感」を伝える。 --グローバルな視野を持ちながらも、赤・緑を基調とした明るめのトーンを使い全体としてまとまりがあり、温かく「包み込むような」安心感と品格を与える -コンセプト --細部のトーンを明るめに整え、デジタル画面でも潰れない視認性を確保しつつ、全体的に丸みを帯びた形状で包容力とグローバルな知性を表現する。 --10学部の多様な学びが一つにつながる円に葉を添えることで、「歴史を受け継ぎながら、未来へ成長していく大学」を表現する ***アイデアスケッチ -[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/iwata_mail_kyusan-u_ac_jp/IQBDCr6ERrYbTJq5Gf7p6ZbMAS1yR7kA5JT1Y3TLcf66L7s?e=bl7OR1]] ***調査 -現状 --[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/iwata_mail_kyusan-u_ac_jp/IgDXsazx5EnORroR4gw6ll6YAcP8yRAHtdBKPvagYWYzxr0?e=Am76nb]] -先行事例 --[[京都大学のビジュアル・アイデンティティ>https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/operation/symbol/vi]] --[[日本デザインセンター:visual_identity>https://www.ndc.co.jp/projects/?creation=visual_identity]] -VIに関する基礎情報 --[[VI(ビジュアル・アイデンティティ)とは?意味や事例を解説>https://digital.toppan-colorer.co.jp/column/4375]] --[[企業ロゴのデザインに欠かせない知識を学ぼう!>https://www.internetacademy.jp/it/design/web-design/what_is_vi.html]] ***まとめ -モーショングラフィックでいかにシンプルでもロゴの楽しさが表現できた -色やフォント、レイアウトなどの要素を統一することで、ブランドの印象や世界観を効果的に伝えられることを学んだ。 今後は、モーショングラフィックの動きをもっと難易度が上がるように技術磨く ~ ~