#author("2026-09-02T22:02:56+09:00","default:member","member") #author("2026-09-02T22:33:29+09:00","default:member","member") *稲吉うた [[情報デザイン演習IIIB]] ~ ~ **課題2 経路案内 ***成果物 -横型動画 #YouTube(1VpSsFgNC9s) -[[縦型動画(リンクはこちら)>https://youtu.be/LlZXNG3RgGw?si=PWk-TGI1FVCAFlzS]] ***字コンテ -1. 九産大前駅からスタートする -2. 17号館の前を通って、15号館の方まで行く -3. 2号館のエレベーターに乗って、5階まで行く -4.2号館を出て図書館に到着 -5.図書館の外観を映す -6.室内のマップを載せて図書館の3階までのルートを伝える(中の撮影ができないため) ***企画 -おすすめスポット --図書館3階 -背景 --あまり図書館に行かない人のために図書館にはリクライニングチェアやソファがあるということを知ってもらうため。 -目的 --疲れた時にくつろぐことができる。 --静かに一人で本を読むこともできる。 -コンセプト --分かりやすくて親しみやすいシンプルな動画にする。 --どのくらいで目的地に着くか分かるようにする。 ***調査 -現状 -- [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as004_st_kyusan-u_ac_jp/IgD3HhBnmiZJQYWeyQTI2UWHAfo6UrihD0SHzlbBT6xhpmY?e=3I8Xg0]] -先行事例 --[[経路案内動画>https://youtube.com/shorts/oX_-GIVxp5o?si=TUFl5I0fNf1Eo4Tl]] --[[夢見ヶ崎動物公園 行き方>https://youtu.be/bx_hz-0l3rY?si=8JWaslIMvWFFHiiZ]] ***まとめ -目的地までの距離が長かったため、見る人が飽きないようにできるだけ動画を短くし、テキストも長すぎないようした。 -映像は素材を並べるだけでなく、動きやタイミングによって見え方が違右ことや静止画にする場合でも、動画の最後のフレームを利用するなど、素材の扱い方に工夫が必要だということ。 -キーフレームやエフェクトをうまく使いこなし、動きをつける際に、見やすさと演出のバランスを考える。 ~ ~ **課題1 VI計画 ***成果物 -シンボルマーク / ロゴタイプ #image(logo2026.png) -モーションロゴ #YouTube(1rCujZjLolg) -VIマニュアル --[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as004_st_kyusan-u_ac_jp/IQB6FKLowSCXQ6_r7R_vQjYbAZkg2sGszaVfbhwmaxlDG9w?e=FNaZhh]] ***試作 - [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as004_st_kyusan-u_ac_jp/IQDB9Pvj-PebRpGOg5TSfWZkAWvzATmMxVNT6OXZ_ISXgM0?e=MhIEIH]] ***字コンテ -1. 三角形だけが中心にある -2. ロゴタイプが三角形から出てくる -3. 白線が多方面から出てくる -4. 最後に白線が一瞬黄色に光る ***企画 -背景 --従来の大学マーク特有の重厚感や円満な表現ではなく、先鋭的でデジタル時代にマッチする新しいビジュアルアイデンティティが求められている。 --デジタルデバイス上での視認性や、親しみやすさを重視した現代的なブランドコミュニケーションへの刷新が求められている。 -目的 --枠にとらわれず、新しい知識や技術をどんどん吸収して自分をアップデートできる環境であることを伝える。 --何年経っても古くならず、グッズやキャンパスのどこにあっても馴染むスマートさ。 --「革新的」な先進性と「親しみやすい」ぬくもりを両立させ、多様な人々がオープンに集うキャンパス像をアピールする。 -コンセプト --あえて「角の尖った三角」を採用してエッジの効いた「革新性」と「無機質」な美しさを前面に出し、時代の最先端を走る姿勢を表現する。 --尖ったフォルムに対して「白」のトーンと「シンプル・軽快」な空間使いを合わせることで、冷たくなりすぎず、軽やかで洗練された「親しみやすさ」を同居させる。 ***アイデアスケッチ - [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as004_st_kyusan-u_ac_jp/IQB1sjl7kHHmRrj-6eMbhxY_AbTfL2r-cUvTzs6WRmNzIvA?e=Zng4nT]] ***調査 -現状 -- [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as004_st_kyusan-u_ac_jp/IgDt27-kuvEIQbnCSB2UKSkyAV1H91O3h-5H7TzyXOZCg4E?e=ALNeTT]] -先行事例 --[[和歌山大学>https://www.wakayama-u.ac.jp/about/ui/vis/symbol.html]] --[[横浜市立大学>https://www.yokohama-cu.ac.jp/brandguide/logo/Symbol-Mark/index.html]] -VIに関する基礎情報 --[[IGI CI /VI とは何?>https://igi.taki.co.jp/civi]] --[[VIって何?>https://trusnex.com/blog5/]] ***まとめ -形やバランス、配色、フォントを工夫し、シンプルでありながら特徴のあるシンボルマーク、ロゴタイプを製作できた。 -シンボルマークは、情報を詰め込みすぎず、シンプルな形にすることで見る人にイメージが伝わりやすくなることが分かった。 -色や形、余白などのバランスをさらに調整し、ロゴに込める意味やコンセプトをより明確にする。 ~ ~