LogoMark.png

赤星花/情報デザイン演習ⅢB の変更点


#author("2026-09-01T22:21:43+09:00","default:member","member")
#author("2026-09-03T01:09:29+09:00","default:member","member")
*赤星花
[[情報デザイン演習IIIB]]
~
~

**課題2 経路案内
***成果物
-横型動画
#YouTube(_owyl81kyX0)
-[[縦型動画(リンクはこちら)>https://youtube.com/shorts/oY5ukmDQ7uE]]
***字コンテ
-1. キャラクターがおすすめを紹介すると言う
-2. 九産大の門からスタート
-3.魅力を語る雑談する(直進は早送り)
-4. 17号館入る
-5.階段で行くとキャラが言うがエレベーターで行く
-6.4階まで上がる
-7.キャラと雑談(早送り)
-8.到着!(自販機でジュースを買う)
-9.ジュースを持ってラウンジでキャラと休憩
***企画
-おすすめスポット
--17号館4階の自動販売機
-背景
--17号館は飲み物を買おうとしたら1階の売店や自動販売機まで行く必要があり手間がかかるが、実は4階の奥に1つ自動販売機があるのを知っている人が少ない
-目的
--17号館4階の自動販売機の場所を知る事で1階まで降りる手間が省け、学校生活を快適なものにできる
-コンセプト
--キャラクターと一緒に楽しく経路と魅力がわかる動画にする

ただの経路案内ではなく魅力が伝わるような構成の動画にする
***調査
-現状
-- [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as001_st_kyusan-u_ac_jp/IgBOUg6eDX8kT7QGDvOsw0uxAbVLm57Lgt40XAXHXWGuj24?e=L2djm6]]
-先行事例
--[[キャラクターと一緒に経路案内>https://www.tiktok.com/@tohogakuentiktok/video/7526786164754271496?is_from_webapp=1&sender_device=pc]]
--[[大学内の経路案内動画>https://youtu.be/P9PbMlyXuo8]]
***まとめ
-目的とコンセプト共に達成した経路案内動画を作ることができた
-画面に配置するオブジェクトを想像しながら撮影をする必要があり、オブジェクトをどの様に配置すれば視認性を損なわないかを知る事ができた
-今回はレイアウトやオブジェクトに気を取られていたので、今後はレイアウトやオブジェクトの格好の良さだけでなく視認性や正確な意図の伝達に力を入れた動画を作りたい。
~
~

**課題1 VI計画
***成果物
-シンボルマーク / ロゴタイプ
#image(ロゴヘッダー.png)
-モーションロゴ
#YouTube(MdQv9ak1MEM)
-VIマニュアル
--[[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as001_st_kyusan-u_ac_jp/IQAenFDH9hjLTJLuqPsMjWwzAV0h_HbKqYUM0lebjZ1ah_U?e=gn1bSF]]
***試作
- [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as001_st_kyusan-u_ac_jp/IQB2JpC7QodvS5Cgq0q9ZC3BAfSyNNx660JiT6vhTOx_kqI?e=1nbyVT]]
***字コンテ
-1. 矢印が1つずつ上に伸びる(左は右から右は左から真ん中は真ん中)最後はポヨンって矢印の先端が1つになる
-2. 1の前に地球の半分ぐらいを登場させる(グローバル意識)
***企画
-背景
--ターゲットの核が高校生にも関わらず文理芸が融合している総合大学の強みが感じられないロゴになっている為その強みをコンセプトに含めたシンボルマークが良いのではないかと考えた
-目的
--九州産業大学のわかりやすい強みである1つのキャンバスに文理芸が融合する総合大学である事と社会や世界に翔ける人材を育成することを伝えるシンボルマークにする
-コンセプト
--文理芸が融合する総合大学という事を3つの上を向く矢印で表現
--グローバル意識から矢印の発信元は地球をイメージした丸いシルエットが浮かぶ様にする
~
***アイデアスケッチ
- [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:b:/g/personal/k25as001_st_kyusan-u_ac_jp/IQALJ9SSam61QpXOHlsJThudAQ23Cm8hWIK07K7EZT4Ho1k?e=3PvU1Y]]
***調査
-現状
-- [[OneDriveへのリンク>https://ksumail-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/k25as001_st_kyusan-u_ac_jp/IgCraVtf5NgDTrjvMelr6vMqAQR0rE-vl9x4VxRn6mV1BLY?e=tJettL]]
-先行事例
--[[九州大学UIデザインマニュアル>https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/university/publicity/logo/index_manual/]]
--[[日本デザインセンター:visual_identity>https://www.ndc.co.jp/projects/?creation=visual_identity]]
-VIに関する基礎情報
--[[VI(ビジュアル・アイデンティティ)とは?意味や事例を解説>https://digital.toppan-colorer.co.jp/column/4375]]
--[[企業やブランドの本質を視覚化するVIの制作のプロセスとは。>https://www.taki.co.jp/knowledge/takimaga/006/]]
***まとめ
-◯目的とその達成状況◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
-◯取り組みを通して得られた知見◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
-◯今後の課題や応用の方向性◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯
-目標である、文理芸の三つが一つのキャンパスに集合している総合大学という事とグローバル意識をしている九産大の強みを表現したシンボルに出来た。
-この課題を通して今まで知らなかったシンボルマークの細かな設定や作者がシンボルに込める思い等を自分で考えて生み出すことで知ることができた。
-今後は実際に作ったシンボルが他者にどのように見えているのかを知り、改善点を見出して今後の課題制作に活かしたいと考える。
~
~