#author("2026-09-29T16:48:18+09:00;2026-08-06T16:18:37+09:00","default:member","member") #author("2026-10-12T09:21:11+09:00;2026-08-06T16:18:37+09:00","default:member","member") *Place of belonging Webサイトにおける「滞在の心地よさ」の要素発見と「居場所」としての活用方法の研究 #image(park.jpg) -''Kaede Ochi'' -'''Keywords:Web, Place, Comfortableness''' -__[[研究報告書>https://drive.google.com/file/d/1lJ1rbylYqi6dOGm3dn3PShlBnbu7NKLU/view?usp=sharing]]__ -__[[研究報告書>https://drive.google.com/file/d/1ds1qzYCV3Px_COMiz-_SLR0JBzB0fMEg/view?usp=sharing]]__ ~ //***CONTENTS //#contents2_1 //~ **概要 ***これは何? //&color(red){これは何か・・を簡潔に}; ~ ***背景と目的 現代の多くのWebサイトは、買い物など情報を効率よく手に入れるための「情報媒体」としての使用にとどまっている。しかし、インターネットには現実世界の時間や場所に関係なく繋がれるという大きな強みがある。そこで、お気に入りのカフェや公園など、__「出入り自由」「フラットな関係」で「楽しいから参加する」ような開放的で自由な場所(石山恒貴. 2024)__がインターネット上にもあれば、より多くの人に気軽に日常の忙しさを忘れ気分転換ができる「誰もが訪れることのできる居場所」を提供できるのではないかと考えた。 本研究の目的は、Webサイトを「居場所」と定義した際、そこで得られる「滞在の心地よさ」を形成する視覚的要素は何かを明らかにすることである。 //&color(red){プロジェクトの背景と目的}; ~ ***コンセプト -成果や効率を求められない、安心感を得られる空間 //&color(red){基本的な考え方、枠組み、視点など}; ~ ***成果物の仕様 前期 -__[[研究報告書>https://drive.google.com/file/d/1lJ1rbylYqi6dOGm3dn3PShlBnbu7NKLU/view?usp=sharing]]__ -__[[研究報告書>https://drive.google.com/file/d/1ds1qzYCV3Px_COMiz-_SLR0JBzB0fMEg/view?usp=sharing]]__ -__[[調査結果(Googleスプレットシート)>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1v2rcQ6LzB7YFoRNzTlA5S-TGRCqD2QFwo3iu7GkTayw/edit?usp=sharing]]__ -__[[調査結果まとめ(Googleドキュメント)>https://docs.google.com/document/d/1wYTC1fSHxzA83Awb5WpdsziI2jOlOSftssqAGve_ZZk/edit?usp=sharing]]__ //&color(red){&small(成果物の形式・サイズ・時間尺等);}; ~ ***制作ツール //&color(red){使用するツール|ハードウエア・ソフトウエア}; ~ ***プロジェクトの期間 期間|2026.04.06 - 2027.XX.XX ~ ***まとめ //&color(red){プロジェクトが完結したら「まとめ」を記載して下さい。}; ~ ~ **調査 ***現状調査 -石山恒貴. ゆるい場をつくる人々-サードプレイスを生み出す17のストーリー. 株式会社学芸出版社, 2024. //&color(red){プロジェクトのテーマに関わる社会の現状と問題の洗い出し}; ~ ***先行事例 -__[[かくれてしまえばいいのです>https://kakurega.lifelink.or.jp/]]__ 生きるのがしんどいと感じている若者向けのWeb空間。 匿名・無料で24時間いつでも利用することが可能。 //&color(red){プロジェクトのテーマに該当する先行事例の紹介、傾向分析など}; ~ ***技法・技術情報 -__[[子どもニーズカード>https://kodomoneeds.base.shop/about]]__ -__[[Googleスプレッドシートで相関係数を求めてグラフ化する方法>https://ponicom.net/correl/]]__ -__[[初心者でもわかる!やさしい統計用語①「相関関係」>https://data.wingarc.com/statistics-for-beginners-01-46546]]__ //&color(red){プロジェクトの遂行に必要な技法・技術に関する調査}; ~ ~ **プロジェクト管理 ***スケジュール -__[[スプレットシートへのリンク>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1TmBFWeGyLTfH8sNlMr2C70Ksn8oogukINfWX3bUelUc/edit?usp=sharing]]__ //&color(red){計画的な遂行のために、進行管理表を作成してリンクして下さい。}; ~ ***ToDo 前期 -%%スケジュール決め%% --%%ガンチャート作成%% -%%調査%% --%%調査内容決定%% --%%スプレットシート作成%% --%%調査項目記入%% --%%調査記録整理%% --%%調査結果まとめ%% -%%調査報告%% --%%調査記録整理%% --%%レポート作成%% --%%サイト整理%% --%%報告内容まとめ%% ~ 後期 -概要決め --テーマ --コンセプト -WEBサイト制作 --サイトマップ作成 --ワイヤーフレーム作成 --掲載内容検討・整理 --サイト構築 -報告書 - - //&color(red){やるべきこと(タスク)を箇条書きにします。}; ~ ~ #hr CENTER:''進捗記録'' //&color(red){最新の情報を一番上に記載して下さい(古い記事が下へ沈む)。}; #hr ~ ~ **2026.09.25 ***今週の作業 -具体的なコンテンツ決め -サイトマップ -ワイヤーフレーム ~ ***コンテンツ決め -タイトル案 --いらっしゃい --ほっとはうす --ばあちゃんち --ただいまの家 -サイトイメージ あまり画面の移動がないほうが良い --__[[Peep>https://takearest1.github.io/peep/]]__ --__[[KETAKUMA Official>https://ketakuma.com/]]__ トップページ - ~ ~ **2026.09.18 ***今週の作業 -サイト制作案決め -概要決め ~ ***背景目的|概要 現代の多くのWebサイトは、買い物など情報を効率よく手に入れるための「情報媒体」としての使用にとどまっている。しかし、インターネットには現実世界の時間や場所に関係なく繋がれるという大きな強みがある。そこで、お気に入りのカフェや公園など、__「出入り自由」「フラットな関係」で「楽しいから参加する」ような開放的で自由な場所(石山恒貴. 2024)__がインターネット上にもあれば、より多くの人に気軽に日常の忙しさを忘れ気分転換ができる「誰もが訪れることのできる居場所」を提供できるのではないかと考えた。 本研究の目的は、Webサイトを「居場所」と定義した際、そこで得られる「滞在の心地よさ」を形成する視覚的要素は何かを明らかにすることである。 ~ ***サイト案 おばあちゃん家(実家に帰ったような空間) -空間分類: パーソナルスペースと公共的静穏空間との間 -コンセプト: 成果や効率を求められない、安心感を得られる空間 -空間演出(世界観):実家に帰ってきたかのような温かみのある世界観、 -機能:おばあちゃんのキャラクターによる出迎えとランダムな声かけ(緩やかな他者の気配)、気持ちの整理機能( 「子どもニーズカード」など、自分の感情や状態を静かに見つめ直すツール) -目的のないミニ体験: 「お茶を注ぐ」「こたつでみかんをむく」「縁側で休憩する」など ~ ~ **2026.09.11 ***今週の作業 -サイト制作案決め -概要決め ~ ***サイト案 -【案1】おばあちゃん家、実家に帰ったような空間 --空間分類:パーソナルスペース --コンセプト:成果や効率を求められない、安心感を得られる空間 --内容 ---実家に帰ったような世界観 ---おばあちゃんのキャラクターが出迎えてくれる ---「お茶を注ぐ」「こたつでみかんをむく」「縁側で休憩する」など目的のないゲーム(お手伝いゲーム)を設置 ---おばあちゃんのランダム要素(時々声をかけてくれる、など) -その他 --__[[「子供ニーズカード」広まる|記事>https://www.asahi.com/articles/AST272SD2T27PITB00XM.html]]__ ~ ~ **2026.09.04 ***今週の作業 -サイト制作案 -概要決め ~ ***背景目的|概要 -背景 現代の多くの Web サイトは、情報を効率よく手に入れたり、買い物をしたりするための「情報媒体」として機能している。しかし、インターネットは現実世界の時間や場所に関係なく使用できるという強みを持つ。そこで、お気に入りのカフェや公園のように、「特に明確な用事がなくても、なんとなく立ち寄って長居したくなるような心地よさ」を感じられる場所がインターネット上にもあれば、より多くの人に気軽に日常の忙しさを忘れ気分転換ができる「誰もが訪れることのできる居場所」を提供できるのではないかと考えた。 -目的 ~ ***サイトアイデア -【案1】おばあちゃん家、実家に帰ったような空間 --空間分類:パーソナルスペース --コンセプト:成果や効率を求められない、安心感を得られる空間 --内容 ---実家に帰ったような世界観 ---おばあちゃんのキャラクターが出迎えてくれる ---「お茶を注ぐ」「こたつでみかんをむく」「縁側で休憩する」など目的のないゲーム(お手伝いゲーム)を設置 ---おばあちゃんのランダム要素(時々声をかけてくれる、など) --疑問点 ---他者の存在感は得られないかも ---もし他者の存在感を高めるのであれば、違う機能が必要 ---誰に向けてなのか? ---何か組み合わせたい(このサイトを使う目的) ---サイトを使用する目的(メリット)をより明確にする必要があるのではないか?(「成果や効率を求められない」場所というコンセプトとどう折り合いをつけるか) --参考サイト ---__[[https://kakurega.lifelink.or.jp/]]__ ---__[[https://takearest1.github.io/peep/]]__ ---__[[https://promo.shonenjump.com/boukyaku/memorial-party/]]__ ~ -【案2】公園のように誰もが訪れられる自然を感じられる空間 --空間分類:公共的静穏空間 --コンセプト:自然の視覚&音覚表現、ふらっと立ち寄れる自由な場所 --内容 --- --参考サイト ---__[[https://lr.doesbook.kr/en/]]__ ~ -【案3】宝探し、図書館のような空間 --空間分類:公共的静穏空間 --コンセプト:他者からの評価を気にせず、誰かと緩やかにつながる空間 --内容 ---寄せ書きみたいにする? ---他者の置いた言葉をめくったり、自分の気持ちをそっと残す緩い繋がりの体験 --参考サイト ---__[[https://sirup.online/owaridiary/]]__ ---__[[https://spicato.com/kakizome2025/]]__ ~ -【案4】現実逃避、旅、散歩 --空間分類:現実逃避型空間 --コンセプト:気分や過ごしたい空気感に合わせて旅ができるWeb空間 --内容 --- --参考サイト ---__[[https://unstoried.ink/?lat=18.0000&lon=31.7985&z=4]]__ ~ -その他 --__[[「子供ニーズカード」広まる|記事>https://www.asahi.com/articles/AST272SD2T27PITB00XM.html]]__ ~ ~ **2026.08.28 ***今週の作業 -サイト制作案 ~ ~ **2026.08.14 ***今週の作業 -後期スケジュール立て -概要決め(テーマ決め) ~ ~ **2026.07.24 ***今週の作業 -報告書作成 -概要決め(テーマ決め) ~ ***報告書作成 -__[[研究報告書アーカイブ>https://drive.google.com/drive/folders/1PgYwY71t4boel6ZH7zVkV0xF2Wxutd3q?usp=sharing]]__ ~ ~ **2026.07.17 ***今週の作業 -報告書作成 -概要決め(テーマ決め) ~ ~ **2026.07.10 ***今週の作業 -報告書作成 -概要決め(テーマ決め) ~ ***気づき -報告書について --選ぶ際の基準、評価基準を記載 --ルーブリック ~ ~ **2026.07.03 ***今週の作業 -%%調査整理%% -報告書作成 -概要決め(テーマ決め) ~ ***調査結果 -__[[調査結果(Googleスプレットシート)>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1v2rcQ6LzB7YFoRNzTlA5S-TGRCqD2QFwo3iu7GkTayw/edit?usp=sharing]]__ -__[[調査結果まとめ(Googleドキュメント)>https://docs.google.com/document/d/1wYTC1fSHxzA83Awb5WpdsziI2jOlOSftssqAGve_ZZk/edit?usp=sharing]]__ ~ ***クラスター分析|調査 +低刺激・低気配(パーソナルスペース、1人だけの空間) 空、水、草原など自然の要素がある +高刺激・低気配(自分一人の体験に集中する場所、現実逃避?) 心地よさ、居場所感、滞在したいかの項目が高いものは少ない +低刺激・高気配(図書館や静かなカフェ、同じ空間に他者を感じる場所) 画面の向こうに空間がある 他者を俯瞰してみている感じ +高刺激・高気配( 祭りやイベント会場のような場所) 他の人とのやりとり 文字、音、キャラクターなど人の存在を感じられる要素が複数ある ~ ***概要決め(テーマ決め)|アイデア出し -公園 -図書館 -ピクニック -自然 -画面上の空間があった方が良い? -何かユーザーが選択できる要素を入れたい -あえて無意味なことをする時間 ~ ~ **2026.06.26 ***今週の作業 -調査整理 -報告書作成 -概要決め(テーマ決め) ~ ***気づき -全体 --居場所となるWEBサイトを制作するにあたって、SNSの立ち位置をどうするか --SNSは刺激が多い -調査結果について --母数が少ない項目は注意 --クラスター分析が使用できるかも -報告書について --調査方法は現在形 ~ ~ **2026.06.19 ***今週の作業 -調査 -調査整理 -報告書作成開始 -概要決め(テーマ決め) ~ ***調査結果整理 -__[[スプレットシートへのリンク>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1v2rcQ6LzB7YFoRNzTlA5S-TGRCqD2QFwo3iu7GkTayw/edit?usp=sharing]]__ ~ ***技法・技術情報|調査 -__[[Googleスプレッドシートで相関係数を求めてグラフ化する方法>https://ponicom.net/correl/]]__ -__[[初心者でもわかる!やさしい統計用語①「相関関係」>https://data.wingarc.com/statistics-for-beginners-01-46546]]__ //-__[[>]]__ ~ ***報告 -現状 --100個サイト調査(6/25時点) --調査結果まとめ --報告書作成開始 -今後 --調査結果の分析 --報告書まとめ --概要決め ---テーマ ---コンセプト ~ ~ **2026.06.12 ***今週の作業 -調査 ~ ~ **2026.06.05 ***今週の作業 -調査 ~ ***気づき|調査 -ベクトルが自分に向いているか -「自分に向けられた内容かどうか」 -自然の癒しが心地よさにつながる ~ ~ **2026.05.29 ***今週の作業 -調査 ~ ***今後について -心地よさと居場所間につながる要素を見つけていく -なぜWEBサイト上に居場所を作るのか(背景目的)を明確にする -キーワード --人との距離感(気軽に言い合える関係) --中間共同体 --パーソナルスペース ~ ~ **2026.05.22 ***今週の作業 -調査 -%%記録整理%% ~ ***報告 -現状 --60個のサイト調査(5/28時点) --五段階評価基準を統一 --入力漏れの部分の再調査 ~ -気づき --居場所を感じないサイト ---消費(情報を買う・見る)のためのサイト ---サイトに訪れる対象人物が少ない(特定のユーザーのみ需要がある) --居場所を感じるサイト ---ユーザーが何かを選択したり、体験したりできるコンテンツがある --ビジュアル要素は居場所感よりも心地よさに関係する可能性あり ~ -今後 --調査継続(100を目安) --調査結果まとめ --後期に向けて、具体的にどのようなサイトを制作していくか検討し始める ---公園 人々の休息、散策、遊戯、運動といったリフレッシュやレクリエーションのために整備された公共の空間 ~ ~ **2026.05.14 ***今週の作業 -調査 ~ ***気づき|調査 -ビジュアル要素は居場所感よりも心地よさに関係する可能性あり ~ ~ **2026.05.07 ***今週の作業 -調査 ~ ~ **2026.05.01 ***今週の作業 -%%項目の整理%% -調査 ~ ***調査方法について -サイトに訪れる対象人物が少ない > 限られた人に向けたサイト -項目を見直し --滞在に関わりそうな項目に絞る -新しい項目が出てこなくなったら目安 -キーワード --仮想空間 --「今ここにいる」と感じる --自分がその中(サイト)に現れる --閲覧数が表示されるなど他者の存在を感じる(間接的に) -まとめサイトや受賞作品から探す --__[[SANKOU!Webデザイン制作の参考になる国内のステキなサイト集>https://sankoudesign.com/]]__ --__[[The FWA: Awards>https://thefwa.com/]]__ 媒体やテクノロジーに関わらず、デジタルデザインや開発における先進的なクリエイティビティを評価するアワード --__[[CSS Winner>https://www.csswinner.com/]]__ クリエイティブなWebデザイナー、開発者、および代理店を紹介し、クオリティ・独自性の高いWebサイトを表彰するプラットフォーム --__[[CSS Design Awards>https://www.cssdesignawards.com/]]__ 審査員の評価による WOTD(Website of the Day) と、一般投票と審査員の評価によって決定されるパブリックアワード --__[[AWWWARDS>https://www.awwwards.com/]]__ 世界で最も優れたWebデザイナー、開発者、エージェンシーの才能と努力を評価するアワード ~ ~ **2026.04.24 ***先行調査|調査 -__[[リラックスできるWebサービス40サイトまとめ>https://pc.mogeringo.com/archives/94088]]__ --音を使用しているサイトがメイン --居場所と音は関係するのか? -__[[FWA of the Day>https://thefwa.com/]]__ ~ ***気づき|調査 -居場所を感じないサイト --消費(情報を買う・見る)のためのサイト --サイトに訪れる対象人物が少ない(特定のユーザーのみ需要がある) -居場所を感じるサイト --ユーザーが何かを選択したり、体験したりできるコンテンツがある ~ ***調査方法について -調査項目に変更があった場合は、シートをコピーする(過去の記録を残す -__[[SANKOU!Webデザイン制作の参考になる国内のステキなサイト集>https://sankoudesign.com/]]__ --ここからカテゴリーごとに調査する ~ ***タイトル案|概要 -「居場所」英語 --Place to be --__Place of belonging__ --Place where I belong ~ ~ **2026.04.17 ***調査キーワード|調査 キーワードをもとに調査するWEBサイトを絞っていく。 -没入感 -癒し ~ ***居場所の種類|概要 -一時避難的な場所 -定期的に訪れる場所 -長時間滞在できる場所 -個人的居場所(他者との交流なし) -社会的居場所(他者との交流あり) ~ ***現状調査|調査 -__[[オンラインを活用した居場所づくりの 取り組みについて/こども家庭庁>https://www.cfa.go.jp/assets/contents/node/basic_page/field_ref_resources/18794c31-ca0c-443a-b2a9-beaf5edd1226/91b485c9/20251016councils-shingikai-kodomo_ibasho-18794c31-06.pdf]]__ -__[[「居場所感」尺度の作成/岡本卓也, 口田江里(信州大学人文学部)>https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsre/21/Supplement/21_P20/_article/-char/ja/]]__ ~ ~ **2026.04.10 ***研究計画 -内容 WEBサイトを単なる「情報媒体」としてだけでなく「誰もが訪れることのできる居場所」として捉えるための調査を行う。前学期では、WEBサイトを「居場所」と定義した際、そこで得られる「滞在の心地よさ」を形成する視覚的要素は何か、先行事例を調査する。調査結果・考察をもとに、どのような情報配置やデザインを施すことで「居場所」として活用できるのかを考え、制作するテーマやコンテンツを決定する。後学期では、WEBサイトが「居場所」として活用可能か実際に制作を行う。 ~ ***研究概要 -サブタイトル Webサイトにおける「滞在の心地よさ」の関係要素と「居場所」としての活用方法の研究 ~ ***WEBサイト調査シート -__[[Googleスプレッドシートへのリンク>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1LDesOI6snu7woCRjrchMie6Lnofw50fkJEwhgQcFfq0/edit?usp=sharing]]__ ~ ~ **2026.04.06 ***研究課題名 -Webサイトにおける「滞在の心地よさ」の関係要素と「居場所」としての活用方法の研究 ~ ***研究内容 -Webサイトを単なる「情報媒体」としてだけでなく、「誰もが訪れることのできる居場所」として捉えるための調査 -Webサイトを「居場所」と定義した際、そこで得られる「滞在の心地よさ」を形成する視覚的要素は何か ~ ~ ~